現代美術
franco-japonais.com:Andy Warhol展レポート
>今でこそ、合成技術なんて簡単な世の中だけど、彼の時代の背景を考えると、ホント斬新なアイディアだったと思います、ハイ。
躍動感のある説明で、かなり参考になると思います。
美術館はやはりよいですね。
jajaの映画日記
>「オランダの光」は物理的なことばで語られる物質であり、波動であり、気象学的・地理学的に規定されるものであり、絵画に描かれた表象であり、美術史のことばであり(時代のことばであり)、オランダの空港に降り立ったときにひとが感じる感覚(のことば)であり…。
引用が長くて申し訳ありませんが、とにかく詩的で感じのよいブログです。おすすめです。
風と空気と星とサイダー
>アートマネジメント学会の関東部会に行ってまいりました。28日(金)のことです。
学会という独特の雰囲気を味わえるブログでした。
コラムのページ
何人かの方から、コラムのコーナーが面白いという感想をいただきましたので、ライターの方にお願いして少し増やすことにしました。ここのコラムは、Q&Aのような技術情報の提供が目的ではなく、なんと言うことの無い日常の徒然が語られた、気楽な環境コラムです。読まれる方は、そのつもりでお読みくださいませ。また、そんな余裕もなく技術情報をお求めの方は、各ページからリンクされている掲示板やメーリングリストに参加すればOKです。ここでは、ごくありふれた、日常の中にいるはずなのに、ちょっと非日常的な感覚にトリップできるところが、今流にいう「癒し」につながるものとして、なんとなく話が続いてゆきます。そんな中でも、少しでも世の中を良くしてゆきたいというライターの気持ちがにじみ出てゆきます。ここには、特に、順路はないので、ちょっと興味のあるキーワードをクリックすればOKです。