春秋戦国 中国古典思想 秦の統一
自分が何者なのか考えたことはありますか。とりあえず姿は人間なのだけれど、本当は何をしにここにいるだろうとか。何のために生まれてきたのだろうかと。歴史について調査していてもふと立ち止まりたくなることも時には良いかもしれませんね。不景気でも高価なものは売れているらしいのですが、ラストエンペラーについてもそうだけど生活必需品なんかを安いもので節約して、目立つところは高級品というとなんだか見せびらかしみたいで感じが悪いかもしれませんね。さてさて、編集部も今日も忙しくて、さっぱり勉強が進みませんが、勉強が進まないことには、記事も書けないことで、春秋戦国や中国古典思想や秦の統一などについていろいろと調べているところです。でも、何を優先したらよいか、迷ってもがいている有様をここでは軽いコラム( コラム1 コラム2 コラム3など)で紹介してゆきます。春秋戦国については、とても有名でおそらく皆さん興味があると思いますが、あんまり深い話題に展開できません、だから勉強するのですが。中国古典思想についても同様です。そして、秦の統一については、まったく手が出ていないのが現状です。
この編集部にも、春秋戦国好きな人はたくさんいます。勿論、中国古典思想や秦の統一についても同じくらいいっぱいですね。でも、ここには勉強好きな人が多いから、それと編集部という仕事の特性上、特に、興味が無くても勉強しなくてはいけないでしょう。それがフラストになって、話がポンポン飛んだりしてしまいますが、その点はご容赦くださいませ。まあ、人間というものは、まったく関係の無いことでも、関係付けて考えてしまうようなところもありますから、ちょっとした思考のトレーニングにもなるかもしれません。
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