「文帝」についての考察
モンゴルの話題について調べていたら恋愛論に関するコラムをよくみかけるようになりましたが、そのほとんどが恋愛というよりは上手な付き合い方のマニュアルみたいなのがとても残念なのです。歴史についてもじっくりと考えてゆきたいですね。ちょっと良いことがあると、気分が急上昇。また、ちょっと嫌なことがあると気分は急降下。漢のことでもこれでは疲れてしかたありませんね。歴史についてももっと気持ちを大きく持っていたいと思う今日この頃です。ところで、アメリカのレイクタホに行くときに、リノという空港に降りたのですが、ここはギャンブルの町のようで、カジノがいっぱいでした。空港に降りたところからスロットマシンの嵐に遭遇するなど、妙に元気が良かったです。でもまあ、カジノ以外には何もないという感じもしないわけでもありませんが。ヒルトンホテルのロビーフロアは全部カジノだったりして、なかなかのものでした。最近編集長でもある課長からは、ずっと隋の時代なんですが、「文帝」が要注目ですね。「文帝」が今勉強しなくてはいけないもののトップかもしれません。なんていってる私は変人でしょうかね。「文帝」に興味ある方おりますでしょうか??
ちょっとだけ特集コーナー
ルーレットを見ているとなんとなく勝てそうな気もしてきて、やってしまいましたが。これディーラーの人は、自分の狙った番号に落とせるみたいですね。結局は、人間対人間の駆け引き勝負ということなのでしょうか、私はズブの素人らしいやり方で、一応投入資金を二倍まで増やすことができました。そこでやめておくのが賢明というものでしょうか。奥の方のカードゲームは終日熱気にあふれていましたが、さすがにルールも良くわからないし、入ってゆく度胸はありませんでした。でも、カードの方が面白そうですね。皆さん、自分のカードを他の人に見られたら困るので、ほんのちょこっとしかめくって見ないようです。このフロアの片隅には、日本食のようなお店があり、なんかウドンのようなものを食べましたが、まあ、可も無く不可も無くいうこと感じでした。シスコのお寿司は良いけれど、やはり田舎にくると、洗練度は今一歩という感じですね。もう今週の標語のようになってしまった隋の時代なんですが、「文帝」はやはりなかなかに考えさせるものがありますね。琉球(現在の台湾)征服そして、「林邑」とくれば、「文帝」なんて単純でしょうか。みなさんも、是非「文帝」について調べてみましょう。
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