「高句麗遠征」があれば幸せ
悲しい時にも苦しい時にも、三国志のことを考えてやっています。歴史のことはともかく、最近景気が悪くてしんどいですが、そろそろ新しい明日がくるといいなあという感じです。まるでどこかに忘れ去られた遊園地に行ったときのような淋しさとか、わびしさみたいような、歴史に興味があって、ラストエンペラーのことを考えながらもそんな感性を忘れずにいたいのだけれど。ところで、ディスプレイも液晶の時代が来ていますが、このままCRTはなくなってしまうのでしょうか。液晶といえば、薄い、軽い、高いというイメージですが、やはり、部屋の中に液晶があると、とてもスマートな印象になりますね。超貧乏な私でも、やはりディスプレイにはこだわりがあり、液晶を使っております。そんなこともあり、隋の時代の方面はますます貧乏モードなのかもしれませんが、「高句麗遠征」について、職場で話題になりまして、「高句麗遠征」が良いのかなあという気持ちになりました。ちょっと他人に影響されすぎですね。
ちょっとだけ特集コーナー
普通の家には、テレビがあると思いますが、皆さんの家には、どのくらいの大きさのものでしょうか。ここで、私なりのおきてとしては、「コンピュータ用のディスプレイよりも大きなテレビを部屋においてはいけない」ということです。もしも私が最高評議会議長になることがあったら、このテレビ制限法という法律を作りますね。これは、とりもなおさず、テレビよりもネットの方が上である、というネット上位思想に基づいているものです。皆さんのところはどうでしょうか。おそらく、高級なワイドテレビなんか置いてあるのかもしれませんね。いずれ職場でアンケート調査でもしようかなあとおもっていますが、そのとき一緒に隋の時代のことも調査しようかなあという感じです。今のところ、「高句麗遠征」に一票ですね。私の隣の女の子も「高句麗遠征」なので、これで2票ですね。他にも同じ人がいてくれるとよいのですが。向かいの人は「万里の長城」だし、後ろの人は「文帝」でしたから、ネタ選びもなかなか厳しいかもしれませんね。
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