「煬帝」と乾杯しましょう
曖昧ということについて、考えたことはありますか。それが良いことなのか、悪いことなのかわからないけれど、シルクロードの話題のことでも時には曖昧な方が自然に感じることもあります。でも、それが仕事なると困りますけどね。誰かに、逃げてるといわれたことありませんか。そんなこと言われるとちょっとショックですよね。いつもモンゴルの話題のことだけ考えていれば良いわけでもないし、かなりきつい所です。さて、どうゆうことか今は、かなり落ち込んでいますね。振り返ってみると、今ここでというときには、いつもうまくいかない人生でしたね。で、それがもうどうでも良くなかった頃にふとやってきたりして、でもそんなのあんまりありがたくないのです。どうしてこうタイミングが悪いのかなあと思ってしまいます。そんなこともあり、隋の時代の方面に行こうと思うのですが、これもまた、一生懸命進もうとすると必ず妨害が入るんですね。でも、しかたないので、今は「煬帝」のネタを探しています。ため息つきながらも、「煬帝」が良いのかなあって思っているところですが。
ちょっとだけ特集コーナー
今日もあるレストランに入ったのですが、これが注文してもなかなか出てこないのですね。で、私のところに来た時には、もうみんないなくなっていました。これってどうも納得がいかないのです。私より後にきた人が待っているのなら、混んでいるからしかたないかあと思えるところですが、どうもそれとは違うようですね。どうも今日は、イライラのつのる一日でした。理由は色々あるのですが、その辺りのことはまた機会があったら書いてみようと思います。それにしても、嫌なことがあったとき皆さんならどんな風に、リフレッシュをしますかね。私の場合、今のところは隋の時代に傾斜しているのですが、その中でも「煬帝」が良いでしょうか。まあ、好みの問題もあると思いますが、「万里の長城」、「高句麗遠征」とくれば、「煬帝」でしょうね。今日は、天気も悪く、もう何か他のことに打ち込みたい気分だったので、そんな時、これがあったらなあと思います。そんなこと言っている割には、貧乏ということで、もっていないのですが。
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