「通済渠」の情報がほしいのですが
曖昧ということについて、考えたことはありますか。それが良いことなのか、悪いことなのかわからないけれど、シルクロードの話題のことでも時には曖昧な方が自然に感じることもあります。でも、それが仕事なると困りますけどね。誰かに、逃げてるといわれたことありませんか。そんなこと言われるとちょっとショックですよね。いつもモンゴルの話題のことだけ考えていれば良いわけでもないし、かなりきつい所です。さて先日、「あなたにとって地獄とは?」という久々の企画ものがありまして、その中で、「〆切地獄」というのがありました。おそらく、原稿かレポートか何かの〆切に追われているのでしょうか。私もそうゆうことは良くありがちなのです。なんか色々な原稿が錯綜してきまして、頭の中が飽和状態になっています。といってもまだまだ色々と考える余力はあるもので、今日も、ひきつづき、隋の時代モードに入っています。そこで今一度、確認したいのが、「通済渠」なのです。この「通済渠」に詳しい方多いですよね。というかいろいろと参考になりますね。いまちょっと感激しているところです。
ちょっとだけ特集コーナー
さて、レポートといえば、やはりワープロのご時世ですが、私はカナ入力ファンなのです。ローマ字は、どのように変換したらよいのか考えるのが辛くてね。カナの方が一発で入れられるので素敵だと思っています。一番不思議なのは、携帯電話から文字を入力している人たちで、あの人たちはいったいどのように文字を入力しているのでしょうかね。おそらく、一文字入力するのに何回もキーを叩くのでしょうか、そんな面倒なこと考えただけでしたくはありません。でも、彼らには平気なんですね。一昔前にはキーボードアレルギーなんて言葉もありましたが、いまどき、キーボード触れない人は、もう生きてゆけないでしょうから。多分、どこかに行ってしまわれたことでしょうか。それとも、未だに、自分は音声入力がよいなんていっているのでしょうかね。そうゆう化石のような人たちについて皆さんはどう思われますか。私はペンで文字を書くのが好きでないので、キーボードと毎日仲良くしていますが。。。こんなに可愛いのにね。のろけているところで、隋の時代に戻りますが、「通済渠」について書いている実は私はよくしらないということろが、寂しいですね。ちょっと友人から色々と教えていただいているところでした。貧乏人はいつもこれです。でも、「吐谷渾」もそうですが、やはり知識がないと辛いですね。皆さんも是非「通済渠」について詳しくなってくださいませ。
このページの内容はコラムライターの私見にすぎず、スポンサー様(広告主)の見解を示したものではありません
LifeCityに無断での転載を禁止します