仕事と職業
桃源郷回想録:夢
>今なら夢に向かう方法をいろいろ模索できるけど、学生のときには能力面や時間、金銭面、いろいろなことをひっくるめてわからないことが多かくて選択を狭めていたような気がするんだなぁ。
やわらくて好感の持てる文章ですね。
確かに、学生時代というのは、いろいろなことができるようで
結局できなかった思いがあります。
たかのりの司法試験受験日記−法律の勉強方法教えます−:司法試験とは
>司法試験は、弁護士・検察官・裁判官になるための試験です。
このプログは非常に感じの良いセンテンスですね。
これで司法試験を受ける人が少しでも増えてくれたらと思います。
ひとりごち。 - 「好きな事」と「したい事」と「なりたい職業」の隔たり。
>それ以前に自分が「何をしたいのか」がわかりません。もっとヤバい事態ですが。
>「好きな事」が「したい事」に直結するという訳でもないですし。
確かに、最近の若者は、自分が何をしたいのか分からないという人が
増えているような気がしますね。
ニートと呼ばれる人たちも、まったく労働意欲がないというよりは
まだまだやりたいことが見つからなと真剣に迷っている人たちなのかもしれません。
コラムのページ
何人かの方から、コラムのコーナーが面白いという感想をいただきましたので、ライターの方にお願いして少し増やすことにしました。ここのコラムは、Q&Aのような技術情報の提供が目的ではなく、なんと言うことの無い日常の徒然が語られた、気楽な環境コラムです。読まれる方は、そのつもりでお読みくださいませ。また、そんな余裕もなく技術情報をお求めの方は、各ページからリンクされている掲示板やメーリングリストに参加すればOKです。ここでは、ごくありふれた、日常の中にいるはずなのに、ちょっと非日常的な感覚にトリップできるところが、今流にいう「癒し」につながるものとして、なんとなく話が続いてゆきます。そんな中でも、少しでも世の中を良くしてゆきたいというライターの気持ちがにじみ出てゆきます。ここには、特に、順路はないので、ちょっと興味のあるキーワードをクリックすればOKです。