紅茶を飲みながらも「二人の夏(愛奴)」

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井上陽水の着メロや浜田省吾の着メロについて色々と考えてお腹がすいたら何を食べましょうか。出前も良いですが、ちょっと出かけてみようかな。よちよち歩きの赤ちゃんと同じように、お腹が減ったら泣き出すしかないような。それで良いともいえるし、それでは淋しいとも言えるし。一応勉強中のオフコースの話題のこともただもがいているだけのような虚しさがあるにはあるけど…。さて、本題に戻りますが、そもそも、コーヒーは何故嫌われるのかという疑問に対する明確な答えはありません。でも、「どうして軍人はこんな無粋な泥水が好きなのか」、この名セリフが印象的ですね。無粋ということが、なんというかコーヒーの手軽さからくるいろいろな光景、例えば、泥まみれの作業中でも缶コーヒーを飲んでしまえるというあたりが、最近になって缶飲料が登場した紅茶のイメージとはやや異なるものなのでしょうか。さてさて、編集部の総力をあげている 浜田省吾の話題についてですが、自分的には、「二人の夏(愛奴)」がかなりいけてますね。「丘の上の愛」のテイストというのも変ですが、そのフィールがかなり良いかも。編集テーマとしては、「二人の夏(愛奴)」どうでしょうかね。

ちょっとだけ特集コーナー


さて、ふと思い出したのですが、元祖コーヒー紅茶戦争において、面白いことを言ってくれた人がいました。その人は、コーヒー派の軍人だったのですが、「コーヒーには、豆で飲むコーヒーと、インスタントの二通りがあるが、紅茶には、パックに入ったインスタント品しかない!」、この言葉に一瞬耳を疑いましたが、この人はジョークじゃなかったんですね。周りの人が「葉っぱで飲む紅茶もあるよ」と言ってもまったく信用せずという感じでしたから、いやほんと世間とは広いものですね。子供の頃からずっとインスタントの紅茶しか知らないまま大人になる人も世の中にはいるものなんですね。紅茶といえば、私の場合、アールグレイなどの着香茶よりも、ダージリンなどの葉っぱそのものの香りを楽しめる紅茶が好きですね。紅茶に限らず、香りが強すぎるというものはちょっと苦手ですね。皆さんはいかがですか。さてさて、新シリーズの 浜田省吾ですが、さっきもいったけれど、最近注目しているのは、「丘の上の愛」もありますが、「二人の夏(愛奴)」なんかいいなあという感じです。「二人の夏(愛奴)」に関する色々な情報を集めてみようかと思っています。皆さんも「二人の夏(愛奴)」いかがですか。





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