その点を須藤さんは見逃すことはしませんでした。やはり、物事にはハートがないとすべてうまくいかないものです。それは、「さよならの瞬間」だけではなく、「抱いて… (New Version) 」や「風立ちぬ」についても同様のことが言えると思います。その点について、石橋さんが理解できたかどうかは不明です。でも、劣等生のあゆみにはなんとなく、須藤さんのいいたいことの意味が理解できたように思えました。これは本当に珍しいことなのですが、なんか、ちょっと嬉しかったのでこれからも色々と努力して、石橋さんのようにかっこよくふるまえるようになりたいなあと思っています。続きはこちら(松田聖子の名曲)