「素敵に Once Again」については、とりあえずの知識はいれておきました。ついでに、「裸足の季節」や「赤いスイートピー 」についてもちょっと復習して、これでミーティングはなんとか乗り切れるかもしれません。それにしても、松田聖子の名曲とは色々なテーマがびっしりですね。でも、それらをこなしていかないと時代の流れにはなかなかついてゆけそうもありません。テレビでもネットでもただウンウンと見ているだけでは、楽なことこの上ありませんが、いざ、自分でコンテントを創り出そうとすると、これがなかなか、そのトレンドの向かう方向をきちんと見定めておかないとヒット作は難しいようですね。その点については、工藤さんも指摘していました。まあ、いつも須藤さんから繰り返し叱られている点もそこなのでしょうけど。続きはこちら(松田聖子の名曲)