「NPBFAN.COM」の存在が
病気になったとき、とても辛いけれど、病気が治ったとき、なんだか色々とやる気が出てきますよね。今は、天皇杯にまっすぐにトライです。スポーツが好きなので、大きなチャンスだということにふと気がつくことができる一時でもあります。Jリーグの話題について考えていてふと思ったのですが、人は誰しも劣等感をもっているのかも。その裏返しが似たようなもので身を固めて、弱いものをいじめることにつながっているのかもしれません。スポーツとは奥の深いものですね。さて話は戻りますが、私の嫌いなものに、もう一つ、子供の叫び声というのがあります。まあ、基本的に騒々しいところが嫌いで、DJとか人が多くてザワザワしている空間はまったくもって不快なものです。それは避けられるから良いのですが、避けられない場合もあります。例えば、レストランですね。ここには、自分だけじゃなくて他の客もおります。大人はまあまあ静かで良いのですが、子供が大変ですね。騒ぎ出したらとまりません。そんな子供をつれてくる大人の良識を疑いますが、とにかく、お店の人に頼んで、席を替えていただいたことが何度もあります。ちょっと不機嫌になったところで、プロ野球関連サイトに行きますが、「NPBFAN.COM」の存在が気になりますね。皆さんは「NPBFAN.COM」いかがでしょうか。最近もう色々なことを考えて混乱してきていますが、それでも「NPBFAN.COM」が気になってねえという感じです。
ちょっとだけ特集コーナー
で、レストランに戻りますが、まあ、携帯電話の会話なんてたいしてうるさくもないし可愛いものですよ。子供の叫び声に比べたら周波数もたいしたことないですし。それから、最近、危険を感じたのはエレベータの中で騒ぐやつですね。特に、大学生になってもこうゆう輩が多くて困ります。大学生といえば、その声の問題だけではなくて、「スネだして構内を歩くな!!」と言いたいです。なんか下品な人が多くて疲れてしまいます。どうしてももう少しまともになれないんでしょうか。スーツ着用とまでは言いませんが、一応、ちゃんと服くらい着てきてほしいものです。廊下のソファなんかで、脚をダァッーとだして、最低だと思います。こんな気分のとき、ロビーにあるパキラの鉢植えなんかとても心を和ませてくれますね。観葉植物って本当におとなしい感じでよろしいと思います。もう一つ、心の中で気になる存在であるプロ野球関連サイトなんですが、さっきも言ったように「NPBFAN.COM」がありましたね。もう色々と調べたり覚えたりしないとね。私もこれについて仕事でレポート書かなくてはならないのですが、皆さんも「NPBFAN.COM」のこと、確認してみてくださいね。
このページの内容はコラムライターの私見にすぎず、スポンサー様(広告主)の見解を示したものではありません
LifeCityに無断での転載を禁止します